| 観光 (L) |
|---|
| ビザ有効期限:取得後3ヶ月 滞在可能日数:※1 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800 |
| ① パスポート(申請日から起算して残存期間6ヶ月以上) ② 入力、署名済申請書 ③ 写真1枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影)※写真規格の詳細をお読みください ④ 下記書類 a.日程表(FAX不可)、往復航空券(Eチケットまたは旅行会社発行の予約確認書オリジナル)、宿泊ホテルの予約確認書(宿泊者の名前、滞在期間、現地ホテルの管理職のサインと印が入ったもの) |
| 親族訪問 (Q1) (直系親族に限る) |
| ビザ有効期限:取得後3ヶ月 滞在可能日数:180日以上 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800 |
| ① パスポート(申請日から起算して残存期間6ヶ月以上) ② 入力、署名済申請書 ③ 写真1枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影)※写真規格の詳細をお読みください ④ パスポートデータ面コピー1枚 ⑤ 中国在住の中国人親族家族、あるいは中国永住居留権を所持する外国人が発行する下記の内容を含む招聘状 【招聘状必須記載事項】申請者の氏名、性別、生年月日、訪中理由、予定入国日時、予定滞在地、予定滞在日数および招聘者との続き柄、中国での滞在費用負担者、招聘者氏名、電話番号、住所、招聘者の署名、招聘者の中国身分証コピーあるいは外国人パスポートコピーと永住居留証コピー ⑥ 申請者と招聘者の家族関係を証明する書類 寄養の場合は下記追加書類が必要です ⑩ 親のパスポート、親子関係を証明する戸籍謄本(外国籍の親の場合は在留カードコピー) ⑪ 中国大使館が発行する寄養委託交証および公証認証された寄養委託書類 ⑫ 寄養を受け入れる受託者が発行する寄養同意書および身分証コピー ※ビザ所持者は中国入国後30日以内に居留証を申請すること ※父母の日本滞在資格が永住の場合のみ申請可 ※但し、お子様出生時に永住の資格を持っていない場合 は申請できません ※父母の顔付き証明書コピー要 ※出生後1年半の間に中国にノービザで渡航した履歴がある場合は、申請できません ※申請者が二重国籍の方は申請できません(日本国籍のみお持ちの方) |
| 親族訪問 (Q2) |
| ビザ有効期限シングル:取得後3ヶ月 滞在可能日数:180日以内 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800 ダブル :取得後6ヶ月 滞在可能日数:90日以内 普通申請代金:¥21,000 多次:(1年¥31,000 2年※お問い合わせください) |
| ① パスポート(申請日から起算して残存期間6ヶ月以上) ② 入力、署名済申請書 ③ 写真1枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影)※写真規格の詳細をお読みください ④ パスポートデータ面コピー1枚 ⑤ 中国在住の中国人親族家族、あるいは中国永住居留権を所持する外国人が発行する下記の内容を含む招聘状 【招聘状必須記載事項】申請者の氏名、性別、生年月日、訪中理由、予定入国日時、予定滞在地、予定滞在日数および招聘者との続き柄、中国での滞在費用負担者、招聘者氏名、電話番号、住所、招聘者の署名、招聘者の中国身分証コピーあるいは外国人パスポートコピーと永住居留証コピー ⑥ 申請者と招聘者の家族関係を証明する書類 ⑦ 戸籍謄本 ⑧ 申請人が18歳未満の場合は親の在留カード両面コピー、パスポートデータ面コピー |
| 家族滞在(S1) |
| ビザ有効期限:取得後3ヶ月 滞在可能日数:180日以上 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800 |
| ① パスポート(申請日から起算して残存期間6ヶ月以上) 有効なパスポートが2015年1月1日以降発行のものの場合は、旧旅券も提出 中国ビザ取得歴、赴任歴のある方は、直近のビザ(居留許可)面と中国入出国スタンプコピー ② 入力、署名済申請書 ③ 写真1枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影)※写真規格の詳細をお読みください ④ 中国国内に赴任中の外国籍家族からの招聘状 【招聘状必須記載事項】申請者の氏名、性別、生年月日、訪中理由、予定入国日時、予定滞在地、予定滞在日数および招聘者との続き柄、中国での滞在費用負担者、招聘者氏名、電話番号、住所、招聘者の署名、勤務先名称、電話番号、住所 ⑤ 招聘人のパスポートデータ面コピー、居留証両面コピー ⑥ 戸籍謄本原本 ⑦ 赴任家族本人の旅券データ面と居留許可のコピー(居留許可残存6ケ月以上) ※ビザ所持者は中国入国後30日以内に居留証を申請すること |
| 家族滞在(S2) |
| ビザ有効期限シングル:取得後3ヶ月 滞在可能日数:180日以内 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800 ダブル :取得後6ヶ月 滞在可能日数:90日以内 普通申請代金:¥21,000 |
| ① パスポート(申請日から起算して残存期間6ヶ月以上) 有効なパスポートが2015年1月1日以降発行のものの場合は、旧旅券も提出 中国ビザ取得歴、赴任歴のある方は、直近のビザ(居留許可)面と中国入出国スタンプコピー ② 入力、署名済申請書 ③ 写真1枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影)※写真規格の詳細をお読みください ④ 中国国内に赴任中の外国籍家族からの招聘状 【招聘状必須記載事項】申請者の氏名、性別、生年月日、訪中理由、予定入国日時、予定滞在地、予定滞在日数および招聘者との続き柄、中国での滞在費用負担者、招聘者氏名、電話番号、住所、招聘者の署名、勤務先名称、電話番号、住所 ⑤ 招聘人のパスポートデータ面コピー、居留証両面コピー ⑥ 戸籍謄本原本 ⑦ 赴任家族本人の旅券データ面と居留許可のコピー |
| 業務 (M) |
| ビザ有効期限シングル:取得後3ヶ月 滞在可能日数:※1 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800 ダブル :取得後6ヶ月 滞在可能日数:90日以内 普通申請代金:¥21,000 多次:(1年¥31,000 2年※お問合せください) |
| ① パスポート(申請日から起算して残存期間6ヶ月以上) 有効なパスポートが2015年1月1日以降発行のものの場合は、旧旅券も提出 中国ビザ取得歴、赴任歴のある方は、直近のビザ(居留許可)面と中国入出国スタンプコピー ② 入力、署名済申請書 ③ 写真1枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影) ※写真規格の詳細をお読みください ④ 招聘状(中国国内の貿易相手方が発行する商務活動文書、経貿交易会招待状などの招聘書類) 【招聘状必須記載事項】申請者氏名、性別、生年月日、訪中理由、入出国予定日、訪問地、招聘者と申請者との関係、滞在費用の負担者、招聘機関名称、招聘者氏名、電話番号、住所、招聘機関印、招聘機関の法定代表者或いは招聘者の署名 数次ビザ(1年\13,000追加)申請の場合は、直近のFまたはMビザの申請歴とビザコピー要 |
| 交流・訪問(F) |
| ビザ有効期限:取得後3ヶ月 滞在可能日数:※1 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800 |
| ① パスポート(申請日から起算して残存期間6ヶ月以上) ② 入力、署名済申請書 ③ 写真1枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影) ※写真規格の詳細をお読みください ④ 招聘状 【招聘状必須記載事項】申請者氏名、性別、生年月日、訪中理由、入出国予定日、訪問地、招聘者と申請者との関係、 滞在費用の負担者、招聘機関名称、招聘者氏名、電話番号、住所、招聘機関印 数次ビザ申請の場合は、直近のFまたはMビザの申請歴とビザコピー要 |
| 就労(Z) |
| ビザ有効期限:取得後3ヶ月 滞在可能日数:※1 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800※Eチケット添付 |
| ① パスポート(申請日から起算して残存期間6ヶ月以上) ② 入力、署名済申請書 ③ 写真1枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影) ※写真規格の詳細をお読みください ④ 邀請函 ⑤ 外国人工作許可通知(中文、英文それぞれ必要) ●短期営業 a.文化行政管理部門発行の商業演劇承認書原本とコピー b.文化行政管理部門発行の《短期工作証明》原本とコピー ●中国に行き、特定の技術、科学研究、管理、中国のパートナーとの指導を完了する 中国のスポーツ施設にトライアルトレーニング(就職の準備)に行くコーチとアスリート 撮影(コマーシャル、ドキュメンタリー、教育映画、宣伝映画を含む) 各種ショーに参加する(車のモデル、プリント広告の撮影を含む) a.人力資源・社会保障部門発行の《外国人就業許可通知》原本とコピー b.人力資源・社会保障部門発行の《短期工作証明》原本とコピー ※短期工作は30日を超えない範囲のみ ●中国に行く職員の応募者 a.人力資源・社会保障部門発行の≪外国人雇用許可届≫の原本とコピー ●外国人専門家 a.外国人専家局が発行した≪国家外国専家局発行印のある外国人工作許可通知書≫の原本とコピー ●海上石油作業技術者 a.中華人民共和国沖合石油公社が発行した≪外国人が中華人民共和国で海洋石油事業に従事するための招待状≫の原本とコピー ●外国工商企業常駐機構首席代表 a.商工行政部発行の≪外国人(地域)企業駐在員事務所登録証≫または≪外国企業駐在員事務所承認書≫のコピー ●外国文化センター雇用のスタッフ a.外国文化センター発行の《外国文化センター雇用人員確認書》 |
| 留学(X1) |
| ビザ有効期限:取得後12ヶ月 滞在可能日数:180日以上 普通申請代金:¥18,000 緊急申請代金¥27,800 |
| ① パスポート(残存期間15ヶ月以上) ② 入力、署名済申請書 ③ 写真2枚(背景白色カラー証明写真3.3x4.8㎝ 6か月以内撮影) ※写真規格の詳細をお読みください ④ 中国域内募集機関発行の入学許可書原本とコピー ⑤《中国留学ビザ申請書》(JW201またはJW202)の原本とコピー |
| 共通事項※1 |
| ①滞在期間、多次入境の決定は、申請内容により大使館員が決定します ②申請内容について必要がある場合は、面談を要求されることがあります ③謄本は取得後3ヶ月以内、写真は撮影後6ヶ月以内のものを添付ください ④2023.3.23より東京管轄内の方のみの取扱いとなります (東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、長野県、山梨県、静岡県、群馬県、栃木県、茨城県) ⑤何らかの事由により申請が許可されない場合は、手数料シングル¥8,800、ダブル¥9,900、1年マルチ¥13,200のみ申し受けます ⑥航空券を同時にご購入のお客様は上記代金より¥1,100値引きとなります |
| 中国籍から帰化した方 |
| 中国国籍から帰化後はじめて中国ビザを申請する方は、中国のパスポートの提出が必要です。 同上の方で、過去に中国ビザの申請歴があり、更新したパスポートで申請をする場合は更新前のパスポートの顔写真面見開きコピーと過去に取得済ビザのコピーを提出してください。 |
| 外国籍の方 |
| 国籍と国際情勢により発給ビザの種類、料金が異なりますのでお問合せください 詳細は申請の都度お問い合わせいただけますようお願い致します 上記必要書類のほかに、在留カードの両面コピーが必要です |
| 申請用紙 |
| こちらより申請表入力 ボタンをクリックして申請用紙にお進みください 全てご記入後印刷をし署名後添付願います ※申請用紙入力代行の場合は、手数料¥2,200にて承ります(※ビザが下りない場合でもご返金はできません) |
| 申請期間 |
| 書類のお持込は前日までに事前連絡の上、正午までにお願い致します(郵送の場合も同様) 普通申請:受付の翌日から8営業日後の午後16時以降出来上がり 緊急申請:受付の翌日から7営業日後の午後16時以降出来上がり ※現在ビザセンターの予約が混みあっているため、1ヶ月程度かかる場合があります 2021.2月より申請日にビザセンターに出向き指紋の採取が義務付けられています 2023.7/05受付分より一次、二次の代金が変更となりました 2023.8/11受付分よりM、L、 Q2の1次、2次ビザのみ指紋認証は不要です(但し年内12/31まで) 2023.12/19 2024年12月31日まで1次、2次ビザ(M、L、Q2)の指紋採取免除措置は継続と発表がありました(但し個別判断は継続) |
ビザ申請一覧
中国籍の方の台湾旅行証申請
| 旅行証の種類 | ◇1回入境:入境より15日以内滞在可(旅行証の有効期間は取得後3ヶ月) ◇数次入境:1年多次 1回の滞在は15日以内 有効期限中の滞在日数合計120日まで ※初回申請は1次のみ ※申請時在留カード1年未満は申請不可 いずれも日本各地から台湾へ直接入境する場合のみご利用可 |
|---|---|
| 共通必要書類 | パスポート :顔写真面見開き両面カラー jpeg画像 在留カード :両面カラー jpeg画像 中国身分証:両面カラー jpeg画像 住民票 :発行から3ヶ月以内、記載省略されていない住民票 jpeg画像 証明写真 :背景白色のカラー証明写真1枚 jpeg画像 申請質問票:こちら よりダウンロードしてご記入ください ※全てjpeg画像にてご送信ください(質問票はpdf可) 写真の画素が粗い場合審査が通りませんのでご注意ください |
| 申請代金 | 1次入境 ¥12,000 ※弊社にて航空券、ツアーの手配がある方は¥10,500 1年多次 ¥14,000 ※弊社にて航空券、ツアーの手配がある方は¥12,500 ※下記B群に在住のお客様は当面代理申請はできません |
| 代行申請可能な 在住地 |
A郡—東京管轄 東京、埼玉、千葉、福島、茨城、栃木、群馬、長野、山梨、新潟、宮城、秋田、山形、岩手、青森 B郡—大阪管轄 近畿地方(大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山) 東海地方(愛知、岐阜、三重) 北陸地方(富山、石川、福井) 中国地方(鳥取、島根、岡山、広島) 四国地方(徳島、香川、愛媛、高知) ★居住地が右記の場合、代行申請はできません—神奈川、静岡、北海道、沖縄、山口、九州全県 |
| ビザが下りない場合 | 何らかの理由で駐日台湾交流協会より認証されない場合は、シングル600TWD、マルチ1,000TWD相当をご返金します |
| 滞在資格別必要書類 | その他必要書類 | |
|---|---|---|
| ◇永住 |
不要。 | 未成年者は父母の同意書が必要 |
| ◇留学 専門学校以上 |
発行から3ヶ月以内の在学証明書。(生年月日記載、名前は簡体字不可) 発行から3ヶ月以内、記載省略されていない住民票。 |
未成年者は父母の同意書が必要 |
| ◇就労 日本(海外)で在日1年以上 |
発行から3ヶ月以内の在職証明書。(就業日、生年月日記載、名前は簡体字不可) 発行から3ヶ月以内、記載省略されていない住民票。 最近1年以内の旅券上の証印(スタンプ)または出入国記録 ※経営者の方は登記簿謄本 |
未成年者は父母の同意書が必要 |
| ◇家族滞在 日本人配偶者含む |
発行から1ヶ月以内の申請人本人名義の日本円45万円以上の残高証明書 (日本語版可)。 発行から1ヶ月以内の申請者本人名義の取引明細書(過去1ヶ月分の記録が必要) 発行から3ヶ月以内、記載省略されていない全戸住民票。 |
未成年者は父母の同意書が必要 |
| ◇上記同行者 配偶者、子、二親等以内親族 |
申請者との親族関係を証明できるもの 住民票 |
日本国籍の方各国ビザ要否情報
| 国・地域名 | 要否 | 備考 | 旅券残存有効期間 | |
|---|---|---|---|---|
| 中華人民共和国 | 〇 | 2026年12月31日24時(北京時間)まで、30日以内の滞在は査証免除 | 入国時6ヶ月以上+滞在日数以上 必要 | |
| 香港特別行政区 | × | 90日以内の観光は査証不要 | ||
| 台湾 | × | 90泊91日以内の滞在 は査証不要 | 往復境用予約済航空券要。桃園、台北松山、高雄等指定空港・港から入境する。入境時、宿泊先証明、滞在費用証明、台湾側の関係者の連絡先の提示を求められる場合あり | 帰国時まで有効なもの |
| 大韓民国 | 〇 | 90日以内の観光は電子渡航認証K-ETAの取得が必要だが、2026年12月31日まで不要 | 往復予約済航空券が必要 | 入国時3ヵ月以上必要 |
| アフガニスタン・ イスラム国 | 〇 | 観光査証の滞在可能日数は30日 | 旅券の未使用査証欄は1ページ以上必要 | 入国時6ヵ月以上必要 |
| インド | 〇 | 観光査証の滞在 可能日数は入国 審査官の判断 | 旅券の未使用査証欄は2頁以上必要。個人申請は本人出頭による生態認証(写真撮影、指紋採取)が必要 | 査証申請時6ヵ月以上必要。有効期間が1年の査証を申請する場合、申請時1年以上必要 |
| インドネシア共和国 | 〇 | ジャカルタ、バリ島等の一部空港で到着時ビザ取得可能(50万ルピア)。出国用航空券が必要 | 入国時6ヵ月以上必要。旅券の未使用査証欄は連続2頁以上必要(査証を現地で取得する場合) | |
| カンボジア王国 | 〇 | 観光査証の滞在 可能日数は30日 | 2026/1/5現在、在大阪カンボジア領事館では観光”T”ビザの発給を一時停止中。ビザは空港、国境でのアライバルビザ、カンボジア外務国際協力省のeVisa(https://www.evisa.gov.kh/)、在日本国カンボジア王国大使館・郵便VISA係への郵送で申請のいずれかを利用 | 入国時6ヵ月以上必要(シングル)。マルチプルは取得査証により入国時1年・2年・3年+6ヵ月以上必要 |
| シンガポール 共和国 | × | 30日以内の観光は査証不要 | 出国用予約済航空券、十分な滞在費、次の訪問国の査証(必要な場合)が必要。滞在日数は入国審査官の判断による | シンガポール入国時6ヵ月以上必要。長期滞在ビザ(永住者、LTVP・EP・D)の所持者は6か月未満でも入国可 |
| スリランカ民主社会主義共和国 | 〇 | 観光ETA(30日以 内の滞在可能)の登録が必要 | 渡航前にオンラインでETAの申請・手続きを行う | 入国時6ヵ月以上必要 |
| タイ王国 | × | 2026年5月より1回の入国につき30日以内の観光目的の場合は査証不要 | 12歳以上は、入国時に1人当たり20,000バーツ、1家族当たり40,000バーツ相当の現金や資金を所持していることが望ましい | 入国時6ヵ月以上必要 |
| ネパール王国 | 〇 | 観光査証の滞在 可能日数は15、30、90日 | 査証申請時、旅券の未使用査証欄1ページ以上必要 | 入国時6ヵ月以上必要 |
| バングラデシュ人民共和国 | 〇 | 観光査証の滞在可能日数は30日 | 旅券の未使用査証欄は2ページ以上必要 | 査証申請時6ヵ月以上必要 |
| パキスタン・イスラム共和国 | 〇 | 観光査証の滞在可能日数は3カ月未満(シングルビザ) | 入国時6ヵ月以上必要 | |
| フィリピン共和国 | × | 30日以内の観光または商用目的。有効な往復航空券または第三国へ出国する航空券を所持していること | 出国用航空(乗船)券(オープン不可)が必要。親が同行しない15才未満は別条件有 | フィリピン滞在予定期間に6ヵ月を加えた残存有効期間の旅券にて渡航していただくことを強く推奨 |
| ブータン王国 | 〇 | ブータン旅行を扱う旅行会社で入国 許可書を取得 | 入国許可書を入国時に提示すると空港で査証が発給される | 許可書申請先の旅行会社に確認する |
| ブルネイ・ダルサラーム国 | × | 30日以内の観光、商用等の目的は査証不要 | 出国用予約済航空券が必要。滞在費(現金、クレジットカードの提示等)の提示を求められる場合がある | 入国時6ヵ月以上必要。旅券の未使用査証欄が2頁以上必要 |
| ベトナム社会主義共和国 | × | 45日以内の滞在 は査証不要 | 出国用予約済み航空券が必要 | 入国時6ヵ月以上必要 |
| マカオ特別行政区 | × | 90日以内の滞在は査証不要。ただし、出境のための航空券・乗船券、滞在費証明として資金所持(滞在日数による。7日以内の場合:MOP5,000以上)が必要 | 入境時90日+滞在日数以上必要 | |
| マレーシア | × | 90日以内の観光は査証不要 | 2026/3/1から全てのビザ申請はe-visa(https://malaysiavisa.imi.gov.my/evisa/evisa.jsp)から行う。出国用航空券(陸路出国の場合、近隣諸国からの出国用航空券)が必要。滞在費用証明を求められる場合がある。旅券の未使用査証欄が連続2頁以上必要 | 入国時6ヵ月以上必要 |
| ミャンマー連邦共和国 | 〇 | 観光査証の滞在可能日数は28日以内 | 2026/2/26からビザ申請時に申請者が直筆で記入する宣言書3枚(日本語、英語、ミャンマー語)が必要。旅券の未使用査証欄は2頁以上必要。出国用航空券、滞在費用証明、滞在先証明の提示を求められる場合あり | 入国時6ヵ月以上必要 |
| モルディブ共和国 | × | 30日以内の観光は入国時に許可が発給される | 復路航空券及び滞在日数分のホテル予約確認書および滞在費、支払能力証明(現金、クレジットカード等またはモルディブ入国管理局から事前に発行されたスポンサーシップビザが必要。オンライン申告(IMUGA)は渡航前96時間前までに登録する。https://imuga.immigration.gov.mv/traveller | 入国時1ヵ月以上 |
| モンゴル国 | × | 30日以内の滞在は査証不要 | 旅券の未使用査証欄は2頁以上必要。出国用航空券(Eチケット控え)が必要。入国時、滞在費用証明を求められる場合あり | 入国時6ヵ月以上 |
| グアム(米国) | 〇 | 45日以内は電子渡航認証Guam-CNMI ETA(グアム・北マリアナ査証免除プログラム)が必要 | 有効なESTAを所持している場合は米国査証免除プログラムが適用される。各要件の詳細は米国大使館HPを確認する | 帰国時まで有効な旅券(入国時45日以上が望ましい) |
| アメリカ合衆国(ハワイ州) | 〇 | 90日以内は査証不要だが、ESTA渡航認証が必要 | 出国用航空券が必要。査証免除プログラム条件を満たすこと。IC旅券が必要。査証免除プログラムの改訂に適用する方は査証が必要。 詳細は米国大使館ホームページを確認 | 帰国時まで有効なIC旅券(入国時90日以上が望ましい) |